むりょうプリント›時こくと時間
時こくと時間
「30分あと」「1時間まえ」。右の時計にはりを描いてから、時こくを書きます。
時計は読めるのに、何分後が出ない——その次の1枚。
この1枚の使い方
- 対象
- 6〜9歳
- 身につくこと
- 時計を読むだけでなく、進める・戻すこと。生活の中の「あと30分でごはん」がここで結びつきます。
- · 時計が読めてから。読めないうちにこれをやると、二つ同時につまずきます。
- · 右の文字盤に はりを描かせてください。数字だけ書かせると、頭の中で 60 をまたぐ計算になって難しくなります。
